1800年代から続く窯元、今もなお、手回しのろくろで作成される、Marshall Potteryの陶器。ブルーのラインが特徴です。


裏には年代によって違う様々な刻印と陶芸家のサインが。
刻印もブルーですね。


ピッチャーも手づくりらしいぽってりとしたライン。


こちらはストーンウエア。アメリカではダイナーや家庭で昔から使われているシンプルな食器達です。

XX年前に留学していた田舎の学校の前のダイナー、"sun riser"でも、たしかこの器だったような。

おじさん達は店員さんを"Hey, Honey"って呼んでたなー。

極薄コーヒーとホイップクリーム山盛りパンケーキが懐かしい…

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